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はっしーのデジタルワーク

コンピュータ利用からデジタルに関わる様々なことを書き記します。

1回の旅行で3度目の入出国手続き  


いつもご訪問ありがとうございます。
今日も皆様にとって良き日でありますように、


予定外の延泊ののち、空港まで再び2時間のバスの旅
バスは、森の中の高速道路をひたすら走る
窓から見えるのは、ただただ森の木々と酪農風景

途中、中央分離帯の広い場所に戦車が飾ってあった。誰が見るのだろう、それとも非常時は使うのかな

今度こそ日本へ帰れるかなとバンター空港へ着いた
今回はチェック・インは不要ですと、フィンエアースタッフに見送られセキュリティ・チェックエリアへ入る

ここで、2度目のトラブル発生、昨日は何も問題なかった連れの機内持ち込み用バッグが、今日は引っかかった
(昨日は、シェンゲン圏域へ行くセキュリティ・チェックエリアだったから?)



ジョコビッチ似のお兄さんがバッグを開けろと言ってきた
昨日は無事X線チェックを通ったので、大丈夫かと思ったら、、
連れがタリンでお土産用に買った、ロシア製ハンドクリーム
「これは液体扱いで、100mlまでだ!」とジョコビッチが言う

「昨日は、引っかからなかった」と通じるわけがない
「預け入れれば大丈夫か?」「Yes!」

結局、ドロップ・バッゲージのチェックイン・カウンターへ行く羽目に
再びセキュリティ・チェックのやり直しだ、これで今回の帰国では、3回目!
時間も早く行列はできていなかったのでまだ良かったが、

次の関所のパスポート・チェックへ進む
ヘルシンキ空港の出国手続カウンターでは、
最初に自分でパスポートを機械にスキャンさせる
ゲートが開くと、中に入って、カメラを見つめてジッとしている
今度は、人間がスキャンされる
なかなかスキャンが成功しないおばちゃんが多いと感じた
動くな、顔を上げてまっすぐ前を見て、じっとしていろと 心の中で言っていた
化粧が厚くて反応しないのかな?

スキャンが終わった後、パスポートに2度目の出国スタンプを押してもらう(1回目は昨日)

まだ時間があるから飲み物でも買うかと、売店へ行く、、と
連れが、、、、
「わたしのiPhoneがない!」
手持ち荷物のどこを開けても、どこ探してもない!
「最後に見たのはどこ? どこまであったか思い出せ!」
「バッグの預け入れの時はあった。服のポケットに入れておいた」
「セキュリティ・チェックの時、上着を脱いだ」

「そこだ」
「セキュリティ・チェックの場所へ戻らなければ!」
もう、出国のスタンプは押してもらっている
しかし、セキィリティ・チェックへ戻るには、またまた入国するしかない!
イミグレーションの係員に忘れ物を取りに戻りたいと聞いたら、「どうぞ入国を」と

3度目の入国スタンプを押してもらった
「トレイの上にiPhoneの忘れ物はなかったか?」
お姉さんが一生懸命探してくれたが
「残念だが見つかりません!」
男の係員が「お前のバッグの中、探してみろ」と
「あるわけないだろう」と一応探した

ここで見つからなければ、どうしようもないと、諦めて3度目のフィンランド出国へ
出国手続のパスポート・チェックは、長蛇の列となっていた
相変わらず、東洋人のおばちゃん達が、マリメッコの袋をぶら下げて、スキャンで引っかかっている
ひとり旅の日本人女性が焦ってやってきた
「出発時間が迫っているので、割り込ませてください」とな

iPhoneの捜索を諦めたわけではない、こんな時は取り得るあらゆる対策を試みてみた
・ショートメッセージを送る
・LINEでメッセージを送る
・Gメールを送る
可能な通信手段を屈指して
「Please My iPhone bring to FINNAIR counter!!」
「Flight No.AY073 for TOKYO」
と入れる
ショートメッセージの国際ローミングや、
前日に使った空港WiFiがの設定が功を奏し繋がってくれていれば、メッセージは届くはず
あわよくば、拾った人がホームボタンを押してくれれば、
ロック画面には、私が入れたメッセージが表示されるはず
(自分のiPhoneではなくAppleIDは違うので、「iPhone を探せ」は使えない)

連れは、傷心のまま飛行機へ搭乗した
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昨日は、最新型のA350-900型だったのに、今日は、1世代前のA330-300型ではないか

指定された座席に座って、後続のお客さんが乗り込むのを待っていると、
機内アナウンスが!
「バス乗り場にiPhoneを忘れた方はいらっしゃいますか?
バス乗り場じゃないが、忘れていると手を挙げた

地上係員との電話連絡で、iPhoneの色やケースの特徴を説明する
「あった!!!」
「飛行機へ持ってきてくれる」とさ
すごいぜ、ヘルシンキ!
すごいぜ、フィンエアー!
グッド・ジョブ

ようやくのこと日本へ戻ったら、どっと疲れがでていた。

かくして、パスポートにはスタンプがいっぱい押されたのである
日本での1回の出入国に対して、フィンランドの3回の入出国が記録された

今回の収穫は、マリメッコ本社まで行って、大き目でお気に入りのkorttekiのバックパックを120€で買ってきた。
日本の正規代理店では23,000円(税別)もするのだ。

for Ladyだが、日本人が使うには男性でも十分な大きさだ。
15インチのMacBook Proがちょうど入るので、毎日便利に使っている。


Posted on 2018/07/19 Thu. 14:47 [edit]

category: Travel

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旅の最後にトラブル連発  


いつもご訪問ありがとうございます。
今日も皆様にとって良き日でありますように、

帰国の時って、
・ さすがに、少し疲れて来たな、、
・ でも、もっと居たい、帰りたくないな
・ 明日から現実の世界に戻らなければ、、
・ お土産の買い忘れないかな?

この先が、飛行機の搭乗口、と、現実への扉を開けかけにかかるのですが、

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今回は、そう簡単には終わらなかった、、トラブルの三連発!
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東京についても良いはずの翌朝
ホテルの窓から見えるのは、森と湖だけ!
まだ、フィンランドだ、、

しかも、ヘルシンキから北へ150km以上離れた、タンペレという街の郊外にいる。外気温は摂氏5度と、寒い

事の顛末はこうだ、
ヘルシンキ・バンター空港の搭乗口を前にして、
機内への搭乗案内が始った、ちょうどその時に、

急にストップがかかった
「少々お待ちください!」と緊迫した空気が流れる、、

隣の搭乗口のJAL便は、もうどんどん機内へお客さんが入って行く、
少し待たされると
「機内からのご案内があります。」
「現在、車輪に不具合が見つかっており、調査中ですのでもう少しお待ちください。」
と、10分も経っただろうか、
「さらに調査中です。次のご説明は1時間後になりますので、ロビーにてお待ちください。」

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この段階では、案内板を見る余裕があった
1時間経った後のご案内は、
「もう1時間お待ちください。」と嫌な予感!

そして、出発時間から2時間以上経った、夜8時過ぎのこと
「本日の便は、キャンセルとなりました。」とな、キター!

ビジネスクラスのお客様は、集められどこかへ案内されていった。

残された一般ピーポー(エコノミーのお客さんたち)には、
「再度、入国手続きをとっていただき、その先のカウンターで個別にご案内させていただきます。」とな
これが、今回2度目のフィンランド入国です。

入国手続きの後、カウンターでは長蛇の列
一人一人にかかる時間は長く、いつになったら終わるのだろうか状態

明日日本で仕事なんだと急いでいる人には、中東経由の羽田行きの便が案内されている。
そのうち、その便も無くなった!

「なんとかしろ」と食い下がるお客さんもいるが、こんな時はどうしようもない
機材の不具合なので、日本到着までの手段と宿泊、食事は航空会社が責任を持って対応する。
それがルールなんだけど、いつ日本につくかは飛行機の席の空き具合次第

ようやく我々の番が回って来た
翌日の同便で帰れるとのこと、しかし、

「これから、みなさん一緒にバスに乗っていただいて、タンペレという街のホテルへご案内いたします。」
「バスに乗っていただく時間は、約2時間です。」
「夕食は、ホテルではレストランが終わっておりますので、17ユーロのクーポン券をお渡しします。出口のところのスーパーでそのまま食べられる食材を買ってください。」
「明日は、バスが昼の12時半にホテルにお迎えに行きます。」

空港をバスが出発したのは、夜10時を過ぎていた。
しかし、ここは北欧の夏
外はまだ明るい、沈まぬ太陽

バスの中に外気温の表示がある。
「8℃」、「7℃」、「6℃」、そしてホテルに着く頃には「5℃」になっていた。

着るものは、すべて飛行機に預けたバッグの中、、
東京は、30℃近いとの予報から、出発前に、半袖シャツに薄手のサマーセーターに着替えておいた。
パンツも歯ブラシもない


「5℃は、寒い! 天気予報では、朝は2℃まで下がるといっている」

翌朝は、自棄のやんぱち、外へ出た
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湖を吹き抜ける風がなんと冷たいこと、、
元気な団体ツアーのお客さんたちは、希望者を募ってタクシーを呼んで「ムーミン博物館」へ向かった。

薄着の我々は、ホテルでじっとしていた
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森と湖しかない、まさか、タンペレまで来るなんて、


この後、3度目のフィンランド入国と、3度目のセキュリティ・チェックへ続く、、


Posted on 2018/07/18 Wed. 22:06 [edit]

category: Travel

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中世の幽霊おばちゃんに遭遇したかも?  


いつもご訪問ありがとうございます。
今日も皆様にとって良き日でありますように、

エストニアのタリンという首都の旧市街地にある
少なくとも西暦1326年以前に建てられた世界遺産の建物

現在、スリー・シスターズという5つ星のホテルになっており、
我が国のj平成天皇もお泊まりになったという由緒あるところ

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せっかく来たのだからと、世界遺産へ一晩泊まってみた
小ぢんまりとした小さなホテル、
フロントも一人だけで、

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通されたお部屋は、3階の道に面した良いお部屋
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 ベランダから下を覗いて見ると、観光客がこっちを見ている
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気分は檻の中の猿だが(まんざらでもない)

ここには、ずっと語られている噂がある
雨が降ると窓を閉めに来る親切な女性の幽霊が出るという噂
噂といっても、従業員は見たことがないと言っており、宿泊されたお客様が見たという

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翌朝は、明け方には待望の雨が降っていた
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眠りについていると、まだ夜明け前だとは思うが、
何か廊下が騒がしい、

外人のおばちゃんのような声がガヤガヤと何かしゃべっている
ドンというような音もした。声も音も一度だけ、、
夜中にずいぶんうるさいお客さんもいるのだなと思って寝ていたが、

朝がきた、毎日楽しい朝食だと喜び勇んでレストランへ行く
一番乗りだ、美味しい食事をお腹いっぱい食べる
昼食や夕食をリーズナブルにするため、たらふく食べる
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だがしかし、我々以外のお客様はやってこない。
食事が終わるまで誰もこない!
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まさか、宿泊客は我々だけ?
レストランのスタッフは皆若い、
昨日の夜のおばちゃん声はだれ?

ひょっとして噂の幽霊だったのだろうか?
外出時間には雨は止み、昼ごろからは晴れて良い天気、
今日も元気だ、、

旧市街地を出ると
エストニアの首都タリンの中央駅
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日本で言えば、東京駅だが、
屋根はないし、人が誰もいない

国内の移動には鉄道はあまり利用されていないようだ

駅を抜けると


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再開発された駅前のショッピングセンターの市場
エストニアの有名なチョコ、「Kalev(カレフ)」のチョコをお土産に買った

しかし、物価は安い


Posted on 2018/07/17 Tue. 11:30 [edit]

category: Travel

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タリンの旧市街地を歩く  


いつもご訪問ありがとうございます。
今日も皆様にとって良き日でありますように、

先日の窓辺に座る美しい人の写真の件です。

和洋問わず、歴史のある町並みを歩くのが好きです。
ヨーロッパの中世の町並みでは、それぞれの家(お店)の看板飾りが興味を引く。
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壁に刺さった、カミソリの刃
中世の時代にカミソリはあったのだろうか?

それにしてもシャープすぎるカミソリの刃は面白い
こちらから撮って、反対側へ回ったら美しい女性が撮れたのが、この前の写真

他にも面白い看板が、、
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これは、長靴

雨樋かと思うような長靴の看板
靴屋さんなのだろうか

ここは、タリンの旧市街地
観光地化している
城壁の脇では、当時の暮らしを寸劇で見せていた
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城壁を登る
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中世の都市国家は、外敵から守るため周囲を城壁で囲む
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旧市街地は、全てが古い建物で保全されている
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古い文化を大切に継承して、可能な限り後世に残す
たとえ、ITの先進国家であっても、、

旧市街地のすぐ脇には、
新しい市街地には高層ビルと、大きなショッピングセンター

西も東も、古い町並みは、人の心に安らぎを与える

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タリンで有名なチョコレートカフェ

ピエール・ショコラティエ
ようやく見つけたが、、摂取カロリー過多につき、入店は諦めた(残念)

エストニアの食べ物は、なにもかも美味しすぎる!


Posted on 2018/07/14 Sat. 00:05 [edit]

category: Travel

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IT 小国エストニアの選択  


いつもご訪問ありがとうございます。
今日も皆様にとって良き日でありますように、

最近、興味を持たせてくれた国がある
バルト三国のエストニア
バルト三国として、ラトビア、リトアニアとともに名前だけは知っていた。

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オラフ教会の塔の上から

ソビエト連邦の崩壊によりいち早く独立したバルト三国。ソビエト連邦が崩壊したのは、1991年12月だが、その直前の8月に、エストニアはソ連からの脱退、独立の回復が宣言された。
1917年のロシア革命により1922年に成立したソビエト連邦は、70年と持たずその国体は消滅した。ゴルバチョフとグラスノチス(情報公開)とペレストロイカ(再構築:民主化への改革)の言葉が懐かしい。

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歴史を遡ると、エストニアは、17世紀頃にロシアに占領されるまでは、ドイツやスエーデンに支配されていたが、1918年に「エストニア第一共和国」として独立を宣言した。
1940年にソ連に侵攻され、流血と戦争を回避するためエストニアはソ連に併合されることを受け入れた。1941年には、ドイツとソ連の戦争によりナチス・ドイツの支配を受けたが、第二次世界大戦の終了とともに再びソ連に占領された。

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2004年3月には、NATO(北大西洋条約機構)へ加入し、5月にはEUへバルト三国は揃って加入した。
2007年12月には、、シェンゲン圏に組み込まれ、2011年からは通貨はユーロに変更された。

日本からエストニアに行くには、ヘルシンキを経由しバルト海(フィンランド湾)を大型フェリーで渡るのが手頃である。
もちろん首都のタリンには、国際空港が市街地のすぐそばにはあるが、プロペラ機や小型のジェット機が主となっているので、ヘルシンキからの船であれば、高速船やフェリーが複数社、1日10往復程度運行されているので便利である。
今回の旅行では、フィンランドのヘルシンキからフェリーに乗りエストニアの首都タリンを目指した。
タリンの港に着くと、港にはまだパスポートチェック用のブースは残っているものの、他の西ヨーロッパ諸国と同様に自由な行き来ができ、通貨もユーロが使える。

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3000人近くも乗れる大きなフェリー

エストニア人は、どちらかというとフィンランドのフィン族に近い民族。言語も近くお互いの言葉は普通に話してほとんど通じるという。
エストニアは、フィンランドに比べ物価はとても安く、物によってはフィンランドの半額近くも安い商品もある。
週末になるとフィンランドからお買い出し客でフェリーは満員となり、帰りの船にはお酒をカートで運ぶ光景を見ることができる。
エストニアからヘルシンキへ戻るときのフェリー客の中には、ウォッカを箱単位でボトルにすれば100本超えるか? カートに乗せた女性グループの客に遭遇した

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バルト海(フィンランド湾)を一路エストニアへ

エストニアに興味を持ったのは、もちろん美しい中世の街並みを残す世界遺産のタリンの旧市街地だけでない。

世界一のIT国家になっていることであった。

エストニアといえば、Skypeを作り出した国としても有名であるが、これだけではない。

周辺の多くの列強に支配され続けて来たエストニアが、国のアイデンティティを残すために考えたことは、
土地は占領されても、心は占領されない。エストニア人というアイデンティティをインターネットの仮想空間に求めたのである。
領土はなくなってもデータは残せる。そしてデータさえあれば再び国家は再生できるとの考えを持った。

エストニアは、2008年の段階から、今では仮想通貨などのIT用語としてニュースにも登場する「ブロックチェーン」という技術を最初に使い、強固なセキュリティを有する電子政府「e-Estonia」を作りあげたのだ。今では、行政サービスの99%が電子化されている。

また、2014年からは、e-レジデンスという概念を作り出し、要件さえ満たせば世界中の誰でも電子居住者としての資格を得ることができるのだ。
電子居住者といっても、実際にエストニアでの居住権が取得できるのではなく、エストニアでの起業、電子署名の使用、銀行口座の開設等が可能となり、ユーロを使った取引で仕事をするのであれば、一定の条件の元法人税を納付しなくてもよくなる。租税回避と同じように思われるが国家に認められた会社になれる。
https://estlynx.com/e-residency/?gclid=EAIaIQobChMItb3mwrWH3AIVyI2PCh0AhwfiEAAYASAAEgJYpPD_BwE

今では全ての国民に受け入れられており、国民はその利便性を享受している。税金徴収を主目的としているしか思われず、情報の漏洩を繰り返している某国とは異なり、透明性と信頼性で国民の支持を受けているのである。


Posted on 2018/07/06 Fri. 15:52 [edit]

category: Travel

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